基幹種牡馬

競伝での軌跡。

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こんにちわ。

ヘヴンズルートは2着でした。
無念…まあ1着の馬が速かったんですがね^^;
当日のタイム落ちがなかったら…勝ったと思います^^;
上がり馬補正が消えてしまったので、明日1000下出して再度補正つけさせて放牧します。

他の3歳以上は駄馬ですし、2歳もルビー以外の期待馬は成長遅いので楽しみがないですw
というわけで来Sから伸ばす系の紹介でもしますかね^^;
(ほとんどwikipedia見て書いてますがw)

Bold Ruler(ボールドルーラー)

現役ではプリークネスSなどのG1を勝っている。
現役では大競争馬と呼ばれるような馬ではなかったが、種牡馬として大成功を収めた。
計8回リーディングサイアーも輝いたことからもわかるであろう。
種付け料は約3万ドルとされている。
1970年に鼻腔の癌を患い、翌年7月に安楽死の処置がとられた。
やはりこの馬の代表産駒といえばセクレタリアトであろう。

主だった産駒
・セクレタリアト(アメリカ三冠など)
・ゲイムリー(サンタマルガリータインビテーショナルハンデキャップ、アラバマステークス、ベルデイムステークス2回など)
・ボールドラッド (1964年生)(ミドルパークステークス、コベントリーステークス、シャンペンステークス)
・ボールドラッド (1962年生)(ホープフルステークス、フューチュリティステークス、シャンペンステークス、メトロポリタンハンデキャップ)
・ステューペンダス(ゴーサムステークス、アーリントンハンデキャップ、ホイットニーステークス)
・サクセサー(シャンペンステークス、ガーデンステートステークス)
・ヴィトリオリック(アーリントンワシントンフューチュリティー)
・ラムチョップ(モンマスオークス)

結構適当な感じですが紹介こんな感じで行きます^^;

昨日の負けでいまいちモチベが上がらないのでここまでとします。
ルビーがOPでも勝ったらも一回再開しますw
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